スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

さみしい無花果

余りにも激しく刈られた無花果の木。

それでも葉をつけ実をつけて。


071111





育てば大木になる木なのに、
収穫の為に、人の背丈位に揃えられたものもあるけれど・・・・


この無花果は・・・・

   

       あらびん どびん はげちゃびん。


071111








それでも実をつけて、川辺に立つ。

071111

071111









で。
この実はどうなるんだろう?




σ(*・ω・*)おいらは無花果好きですw

Trackback

Trackback URL
http://angelstail.blog7.fc2.com/tb.php/535-97179ed2

Comment

かなもな | URL | 2007.11.11 20:06 | Edit
かおさんこんばんは!

かおさんのブログは、とっても個性的で、いつもおもしろいです。
目の付け所が凡人と違います。(失礼しました!)

はくしょん魔王久し振りに思い出しました(笑)
ken(森の時計と丘の風) | URL | 2007.11.11 20:45 | Edit
かおさん、こんばんは!

無花果…たったひとつの実は神様へのお供え物でしょうか?

柿の実ではそのようにして一個を残すのだそうですが、どうなんでしょうか?

でも、もう無花果の季節は終わったはずなのに…

かお | URL | 2007.11.18 08:41 | Edit
個性的で面白いですか~ww
ありがとうございますww

時々「変わってる」って言われてるみたいです(笑)
本人は、超普通人の積りなんですがwwwww
かお | URL | 2007.11.18 08:42 | Edit
多分、綺麗に刈られていたんでしょうね。
でもそこから葉と実を少しだけ出したんだと思います・・・

他の所では、まだ実を沢山つけていましたよ~
Comment Form
公開設定

CalendArchive
  
  
Author:かお
リンクフリーですが
画像の転載、無断使用等はしないでください。


にほんブログ村 写真ブログ デジタル一眼(Nikon)へ
mixi
twitter


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。